ブログがあるから頑張れる。毎日ブログ更新して300日目の状況

あっという間に300日目(10月19日)を超えた。今年のクリスマスが来れば1年になる。

180日目の状況(6月25日)ではこの後続けられるかやや不安もあった。300日まで来れば365日はもう誤差の範囲。1年間続けられたという自信に向けて邁進するのみである。

この記事を書いた人

誰もが皆アーティストである。だから勇気を出してやってみようよ。毎日発信を続ける朝活YouTuber鈴木ひろおが2022年12月より毎日連載でお送りしています。

メルマガ 「40代男性、居場所がない人への処方箋」集中連載中!作家兼プロデューサー、絵描き兼カメラマン、ベーシスト兼ドラマー、フルマラソンランナーでトライアスリート。

毎朝書き下ろしている

180日の段階ではブログしかやってなかったので毎日前日に翌日の分を書いていた。

300日現在では、毎日朝9時〜10時の間で書き下ろしである。YouTube、メルマガ、ショートと並行してやっているためブログを前日に書いてしまう余裕は無くなった。

文章が長くなった

ここ2週間の記事を振り返ると1500〜2500文字、平均で1800文字程度書いている。

180日目の状況では500〜800文字で、平均で700文字であった。実に2倍以上である。5月末からYouTube、7月末からメルマガを書くようになって明らかにギアが変わって、ブログも自分の内面に踏み込んで書くようになった。

写真は相変わらず苦労している

カメラを買ったことでだいぶ改善されたがまだまだ、ネタにしっくりくる写真がなくて歯痒い思いをしている。

ドンピシャの写真のイメージはあるんだけど、撮影してない、という思い。

毎日10枚くらいは写真撮らないと難しいな、と思ってるが今は、1日にならすと3枚くらいしかとってない。これでは難しいのだろう。

知人、友人に向けて書いている

以前はインターネットユーザーをなんとなく念頭に入れて書いていたが、

現在は明らかに具体的な友人や知人をイメージして書いている。そして偉そうなこと書いて大丈夫かな?とか思わなくなった。そしてこんなことがうまくいかなかった、ということもコンテンツになる、とわかった。

すごい人の成功した話を、皆が求めているわけではない。

身近な人の失敗した話からの方が、取れ高大きいだろう、というのもうなづける。

1年にトライアスロンに2回も出ると思っていなかった

トライアスリートたちには当たり前のことみたいだけれど、自分は年1出ればいいと思っていた。

それが「今年あと何でますか?」みたいな会話が頻繁に行われ、結局村上もエントリーして、気持ちよく完走できた。

来年のレースももう2本も想定している、そういうことも、全てブログがなかったら始まってなったかも、と思うと感慨深い。人生に主体的に生きるために、毎日何かを書き続けることはすごく有意義な活動だと思う。

コーヒーを減らしてお茶を飲む

お酒をもう極力減らし、お祝いの席でしか飲まない。そして、ついでに気付けはチョコレートをやめたのである。もうこのまま忘れてるうちにチョコレートの無い人生に乗り換えるつもり。

そして次の砦は、カフェインである。

コーヒー中毒であることは間違いない。これはまた別途記事にするが、朝ブログを書きながらの飲み物を紅茶に変えたのである。

ブログを通じて人生変わっていきます、勝手に。みなさんもぜひブログを始めてみてください。

編集後記

今週は月曜日は、黒田さんのシリアスランナーっぷりに衝撃をうけ、フロストバイトに申し込み、昨日はO氏のハセツネ報告も受け理解不能に落ち入り、夕方にはトライアスロンチームポセイ丼の打ち上げに混ぜてもらって、殿上人たちの話で爆笑させてもらった。

みな社会人である前にアスリートである。

a new thing a day

渋谷の看板が逆にハロウィンのイベント会場っぽいんですよ。