夢を叶える方法

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誰もが皆アーティストである。だから勇気を出してやってみようよ。毎日発信を続ける朝活YouTuber鈴木ひろおが2022年12月より毎日連載でお送りしています。

メルマガ 「40代男性、居場所がない人への処方箋」集中連載中!作家兼プロデューサー、絵描き兼カメラマン、ベーシスト兼ドラマー、フルマラソンランナーでトライアスリート。

2023年の初夢は店頭での契約とり

1月2日朝起きたら、携帯電話ショップの店頭で、新規契約をとる夢を見た。久しぶりの店頭で楽しんでいた。結構好きな仕事だったんだなと思い、また機会があれば店頭獲得をやりたい。

明確な夢は企画になり、実現可能

携帯ショップの店頭でオプションサービスの獲得営業をする夢、これは割とすぐ叶えられそうだ。何より具体的だし過去にやってるのでどうすれば店頭に立てるかもイメージがわく。あとはその機会に具体的に働きかけるか、しないか、だけである。

夢は漠然として叶わない

鈴木の夢にも、キラキラした世界で華やかな夢のような体験がしたい、というものがある。しかし、キラキラした世界がどんなものか、どこにあるのかわからないし、華やかの定義もわからないし、夢のような体験の意味も全然わからない。だからいつまで経っても叶うことはない。叶わない夢とは得てしてこういうものだろう。